お葬式 知っておきたい6つのこと

With Family 本物の
家族の
ように

お葬式 知っておきたい6つのこと

葬祭ディレクター

塩谷未来

塩谷未来

私は、『笑顔』で送る葬儀を心がけております。葬儀を、哀しい思い出として終わってほしくありません。大好きだった、大切だった人の最期は涙だけでなく、感謝の気持ちを伝え、『ありがとう、いってらっしゃい』という気持ちで送り出せる葬儀にしたいのです。
時には、私自身もご家族と同じように涙を流すこともあります。でも、その方と過ごしてきた日々には、明るく素敵な思い出も沢山あったのだと思います。その思い出を、最期こそ楽しくて笑いあった日々として思い出していただきたいのです。2日間という短い間ですが、最期のお別れを塩谷という担当者でよかったと思っていただける葬儀になるよう努めてまいります。

業務サポート

須貝彩香

須貝彩香

「須貝に聞けばどんな事でも正確に的確に応える」。そのような仕事人になることが、私の理想とする姿です。学生時代、仕事の出来る派遣の女性が次々と難題を解決するドラマの影響を受け、『なんでも出来る人になりたい!』と沢山の資格を取得しました。今も、求められることに精一杯に応える、その気持ちは変わらず私の中にあり続けています。
ご葬儀に纏わる幅広い知識と経験を積み、お客様から求められ、応えられる存在でありたい。どのような場面においてもお客様のために最善を尽くせるよう、ご家族の気持ちに寄り添い、故人様にふさわしいひとときをお届けしたい。そのように意識を高く持ってお手伝いさせていただいております。

アシスタントディレクター

成田美保子

成田美保子

お客様の話をしっかりと聞くこと、お客様の気持ちに寄り添うことを常に心がけ、哀しみの中で少しでも安心とやすらぎを与えられるような存在になりたいと思っています。
ご要望をお伺いして形にするのはもちろんですが、お客様の期待を上回るものをご提供できた時に、真の「感動創造」が生まれるのだと思います。最期の時間をしっかりと、そして、大切なひとときをゆっくりと過ごしていただくためにも、目配り・心配りを忘れず、自分に出来ることは何かを最大限に考え、精一杯、務めさせていただきます。

エリアマネージャー

村本圭太

村本圭太

私たちウィズハウスは、ご家族が故人様と過ごす最期の時間と場所を提供するために最善を尽くします。宗教者や華美な祭壇よりもご家族様の「ありがとう」が何よりの付加価値であると考え、故人様に感謝を伝えられる空間作りを提供していく、それがウィズハウスの葬儀です。葬儀費用をはじめ、宗教者や会葬者への対応など、様々な不安が葬儀には付き物ですが、それらを解消することで不安なくお別れの時を過ごしていただけると感じております。ウィズハウスを選んでいただくためにも、他の葬儀社様とぜひ比較していただいた上で、ご納得のいく最期の時間と空間をご提供させていただきたいと思っております。

コールセンター

大崎美智

大崎美智

葬儀では、人の命は儚いものであることを痛感いたします。そのたびに、何気ない一日一日を精一杯生きようと思える活力になっています。
ウィズハウスの葬儀は、哀しみの涙だけではありません。時には笑顔と笑い声で溢れています。お通夜の日が故人様のお誕生日だった際には、皆でハッピーバースデーの歌を合唱したことも。こんなに明るくていいのかなと思ってしまう程です。
葬儀は終わりではなく、ご遺族が新たな人生を踏み出す第一歩です。しっかりとお別れの時間と空間をご提供させていただき、ご遺族が希望をもってその後の人生を生きていただく後押しができる存在でありたいと思っています。

事前相談デスク

木村聡宏

木村聡宏

葬祭業界で働くようになり、たくさんのお客様に価値ある経験をさせていただきました。十人十色、ご家族お一人おひとりの故人様に込められた、それぞれのお別れのカタチがありました。
ウィズハウスでは、言葉だけではない「真のお客様目線」を徹底し、悔いのないお別れの在り方を追求しております。スタッフ全員が、葬儀の本質を考え、見送る立場のご家族の気持ちに寄り添って、たった一度しかないお見送りのお手伝いをさせていただいております。
「一期一会」を胸に刻み、今日も、大切な人のお見送りをご一緒いたします。