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スタッフブログ

「家族葬」という造語が当たり前になりました。

投稿日:2014年10月3日
スタッフのつぶやき

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こんにちは!

今朝の健康診断でバリウムを飲み、先程からトイレばかりに行っている ウィズハウス北広島の木村です。

ウィズハウス北広島は、ちょうど北広島市の中心部にある斎場です。

当グループの他の斎場とは異なり、北広島斎場という斎場施設の中に 「香華殿」と 「ウィズハウス北広島」 の2形態の施設を抱えています。

お客様の要望に応じて、使い分けている斎場です。

私自身、入社当時にこの北広島斎場からスタートし、いくつかの斎場を移り、そして今年よりまたこの斎場での勤務となりました。

北広島の今と昔・・・、やはりいろいろとお客様の要望が変わっているなぁと感じます。

そしてどの地域でもそうだと思いますが、家族葬が本当に増えました。

この 「家族葬」 実は、造語なんですね。

始まりは、東京の葬儀社だったと思います。

マーケティング戦略の一つとして、この 「家族葬」 とういうフレーズを使い始めたのがきっかけです。

これが、今は広がり全国的に当り前のように使われています。

時代のニーズにマッチングしたということでしょうか。

2030年迄、死亡者の増加が予想されています。

これからの時代は、何が求められるのでしょうか・・・。

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